遅きに失した感がするがサイバー攻撃対策の専門家養成機関 国がようやく設立へ

各位

90年代つまり前世紀から

中国や米国に情報をつかまれていた。

スパイ天国 日本。

21世紀の今はサイバー防衛は最重要。

いわゆる”九の一”や下受けに例えれば中国人も多い。

我が国の大事な情報は大方ダダ漏れ、秘密も個人情報も!

情報管理関係の仕事を下請けに出すと

そこがまた下請けに。 やがて例えば中国人が担当というケース。

米国はもっとスマートにやっている。

もともとネインターネットは米軍のものでソ連崩壊後冷戦構造がかわり
インターネットを公開して情報合戦となている。(米国の作戦)

 警察庁はもちろん防衛省や自治省、外務省など特にこの情報防衛を大きな課題で
 いわば”純”日本人を養成する必要があるのかも知れない.

以下参照ニュース記事
NHKニュース
◆ビジネス
◆科学・文化
サイバー攻撃対策の専門家養成機関 国が設立へ

企業や省庁を狙ったサイバー攻撃が相次ぐ中、総務省は安全対策を担う専門家を養成するための新しい機関を作ることになりました。
09/11 04:00 http://k.nhk.jp/knews/20160911/k10010680241000.html
ニュース・トップへ http://k.nhk.jp/knews/index.html

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