佐藤優は解説でうずまき=資本説 今日の格差・貧困社会の到来を予見? 

『うずまき』は『資本論』を理解するための格好の参考書という佐藤優は
ろんごよみの論語知らずか?

ムリヤリ資本論と格差社会に結びつけようとする牽強付会(けんきょうふかい)な文章で、こういう文章は黙殺していっこうにかまわないというひと(佐藤ケンイチ氏)もいる。

今日の格差・貧困社会の到来を予見したと作家・佐藤優氏から絶賛され、「本書こそ21世紀の資本論」とまで評されたとの評もネットであるようだ。

参考→
以下 Wikipedia提供記事引用提示
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雑記。 伊藤潤二『うずまき』
akjsfde.blog135.fc2.com/?mode=m&no=289
2011/07/16 – 佐藤優は解説でうずまき=資本説を述べている。 しかし、こうした見方はできないことはないが大した問題ではないと思います。 うずまきとは何か? それはうずまきにほかなるまい。うずまきとはうずまきの事だ。それで充分ではないか。 画像 ...
歩遊伝: うずまき
→fuyudo.blog.eonet.jp/default/2013/01/post-2cbb.html‎

2013/01/20 – うずまき. 以前に読んだ、佐藤 優 氏の『功利主義者の読書術』という本の中で、『うずまき』(作:伊藤潤二)というホラーマンガが紹介されていました。 氏は、この本をマルクスの『資本論』を理解するための格好の参考書として絶賛していました。
『うずまき』(伊藤潤二、小学館、1998-1999) - 「アタマの引き出し」は .
..
http://e-satoken.blogspot.com/2011/08/181998-1999.html‎
2011/08/18 – わたしが読んだ『うずまき』は、2010年に刊行された合冊版だが、巻末の佐藤優による解説は不要だろう。 ムリヤリ資本論と格差社会に結びつけようとする牽強付会(けんきょうふかい)な文章で、こういう文章は黙殺していっこうにかまわない。
うずまき | ビッグ コミックス スペシャル | ビッグ コミックス系 ... - 小学館
www.shogakukan.co.jp › ... › ビッグ コミックス スペシャル‎
2010/08/30 – うずまき,ビッグ コミックス スペシャル,ビッグ コミックス系,コミックス,伊藤潤二,小学館. ... 今日の格差・貧困社会の到来を予見したと作家・佐藤優氏から絶賛され、「本書こそ21世紀の資本論」とまで評されたホラーの古典が、 新装版にて登場!
  繰り返し手申し若ありませんが、佐藤ケンイチ氏の書評は面白い
http://e-satoken.blogspot.jp/2011/08/181998-1999.html

この記事へのコメント

マタイ24
2013年05月13日 17:49
ファティマ第三の預言とノアの大洪水について。

第二次大戦前にヨーロッパでオーロラが見られたように、
アメリカでオーロラが見られました。
また、ダニエル書の合算により、
御国の福音が宣べ伝えられるのは、5月15日だと理解できます。
エルサレムを基準にしています。


2018年 5月14日(月) 新世界           +1335日 
            ダニエル9:2         イスラエル建国70年

2018年 3月30日(金) ノアの大洪水         +1290日 過越14日-15日 
2014年 9月17日(水) ダニエル12:11            +0日
2013年 5月15日(水) ダニエル9:24  マタイ24:14    -490日  第一次中東戦争から65年


天におられるわれらの父とキリスト、
死者復活と永遠のいのちを確信させるものです。

全てあらかじめ記されているものです。
これを、福音を信じる全ての方、
救いを待ち望む全ての方に述べ伝えてください。

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