カジノ建設へ 一歩踏み出す 橋下市長率いる維新の会

或る意味で”やくざな”観光商売のカジノ

観光客とともに、また雇用とともに

悪の雇用も増えるのでは?

覚悟してカジノ誘致!


(以下斜線部Biglobeご提供記事引用)
<a href="http://news.biglobe.ne.jp/domestic/0126/mai_130126_2744787309.html" target="_blank"><維新の会>橋下氏、カジノ法案提出へ
毎日新聞1月26日(土)18時3分
 日本維新の会の橋下徹共同代表(大阪市長)は26日、カジノを含む統合型リゾートを大阪などに誘致するため、カジノを合法化する法案を28日召集の通常国会に提出する考えを明らかにした。大阪府・市も13年度予算案に、誘致に向けた調査費を計上する方針。橋下氏は「大阪で取りにいく」と話し、誘致を本格化させる姿勢を強調した。

 カジノ誘致は橋下氏の持論。府知事時代にも「成長戦略の起爆剤になる」として検討会を設置した。ただ、カジノは刑法上の賭博と見なされるため、実現には特別法などの制定が必要になる。橋下氏は今月11日に安倍晋三首相と会談した際、法整備を要望していた。

 一方、大阪府・市は、大阪湾の人工島・夢洲(ゆめしま)などにカジノを含むリゾート施設の誘致を検討。海外のカジノ資本と話し合いを進めている。大阪市は26日、市役所で開かれた予算査定の会議で、誘致場所の選定や経済効果などの調査費用として、13年度予算に300万円を計上する案を示した。橋下氏は「来年度には事業者に具体的なプランを出させてほしい」と発破をかけた。【津久井達】
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この記事へのコメント

さんふらわあ南港乗船券販売所・関汽交通社
2013年01月27日 07:44
さんふらわあ南港乗船券販売所・関汽交通社

連合・サービス連合傘下の労働組合

関汽交通社社員さんへ

いじめ行為、嫌がらせ行為やめてください。

プライバシー等の人格権侵害行為もやめてください。

裁判所は、結論として、申立人らに対する面談強要の禁止、
申立人らの自宅前の道路の立入禁止、申立人らの監視の
禁止、申立人らのつきまといの禁止を命じた。

 その理由についてであるが、被申立人らの追尾行為、
それらが申立人らの生活の平穏、プライバシー等の
人格権侵害に該当することが明白であると述べ、
したがって、申立人らは、面談禁止、監視、付きまとい等
の禁止を求めることができるとした。

安心して、働きたいが労働者の要求です。

全国で有名になるまでがんばるぞ!

関西汽船南港乗船券販売所・関汽交通社

2004年に自殺した熊本県警巡査・山田真徳さん(当時22歳)の両親が、自殺は県警でのいじめが原因として県に約6960万円の損害賠償を求めた訴訟で、県は28日、いじめ行為を認定し200万円の支払いを被告側に命じた1審判決を支持した福岡高裁判決について、上告を断念した。
 高裁判決によると、山田さんは02年1月に県警の剣道特練部の部員となり、04年5月に機動隊の寮で自殺した。県側は「いじめはなかった」と主張したが、判決は「山田さんを長期間孤立させていたことは、部関係者らの証言で明らか」などとして、いじめを認定した。

さんふらわ南港乗船券販売所・関汽交通社

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